シースリー 岡山

脱毛サロンに行く前に気を付けるべきこと

薬や飲酒には注意!

 

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アルコールと脱毛

エステサロンでの脱毛はあらかじめ毛周期に合わせて日にちを決めているはずなので、前日はアルコールの摂取や薬の摂取は避けたほうがいいでしょう。

 

アルコールを飲むと体温が上がります。
体温が上がったところに光を照射すると肌に赤みやかゆみが起きやすく、肌トラブルが起きやすくなります。

 

また、お酒を飲み過ぎて二日酔いの状態で脱毛を受けると、施術中に気持ちが悪くなってしまったり、気分が優れないなどの症状が出てくる可能性があるので、前日のお酒は飲み過ぎず、必ず飲んでから施術の時間まで12時間は空けるようにしましょう。

 

薬と脱毛

薬の場合も、施術中に思いがけない副作用が起きることもありますから、できるだけ服用は避けたほうがいいと思います。

 

一見脱毛とは関係ないようにも見えますが、実は飲む薬の種類のよっては脱毛効果に影響が出てしまったり、肌が光に反応しやすくなり危険な場合もあるのです。

 

また肌荒れや色素沈着などの肌トラブルに繋がってしまう可能性もあります。

 

薬の種類としては、抗生物質、抗不安薬、抗真菌薬、鎮痛薬などは特に注意が必要です。

 

常に飲んでいる薬がある時は、医師の許可を得なければお手入れができない場合もあるので、必ず無料カウンセリングの際にスタッフに確認してみましょう。

 

サロンによって、そして当日のその人の体調や状態によっては施術ができない場合もありますから、気をつけてください。

 

シースリーでは、お手入れ前後の市販薬の服用規定は特にありませんが、体調が悪いと施術は不可になります

 

 

 

 

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